
20才の時、音叉マークの音楽教室の発表会の設営ならびに会場スタッフをやったことがあった。生徒は幼稚園児と小学生で会場は生徒たちのご家族で満員御礼になった。
発表会は生徒たちの演奏が終わると、最後に先生全員で演奏が行われ閉会したが、そのときの曲が、Shakatak(シャカタク)の「Night Birds」だった。
先生はみな若い女性で、中にはパッツンパッツンやボンキュッボンもいて、非常〜に唆られるものがあったが、わたしより少し年上だったので、今ではみなアラカンかぁ。
あの頃、君たちは男たちをブイブイいわせていたと思うが、今は自身の体をブヨブヨいわせていることだろう。

















